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昭和19年に大同生命直営の「大同病院」を買収して、健康保険組合連合会大阪中央病院と改称し、大阪連合会が管理・運営にあたりました。 |
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昭和33年 総合病院へ |
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昭和36年 北館建築120床から300床へ増床 |
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昭和51年 管理・運営について本部へ移管 |
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近時は、老朽化が進み、新しい医療技術を導入することも建物上限界があり、このままでは病院経営を続けることが難しい状況となりました。そこで、廃止も含めて多年にわたって種々検討が重ねられ、紆余曲折をへて平成8年2月医総会において「再構築事業計画」が決定され大阪市西梅田に移転新築することが決定されました。 |
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平成9年8月11日に新病院開設の許可を得て、同年9月29日に工事に着工。12年2月末に建物の完成を迎え、医療機器・病院情報システム関係設備の据え付け工事等が進められ、同年6月5日に病床数232床とし移転しました。 |
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平成14年10月 病床数232床から227床へ |
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平成16年7月 DPC試行的適用病院として包括評価算定方式を導入 |
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平成16年10月 日本医療機能評価機構認定(認定JC333号) |
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平成19年1月 病棟転用に伴い、病床数227床から181床へ |
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平成19年4月 8階病棟を健診専用フロアに改装しました。 |