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患者さんからの提案投書
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患者様とのふれあい
患者さんの集い
健保連大阪中央病院には、同じ病気で悩まれておられる患者さんが中心となった患者会が現在2つあります。ひとつは糖尿病患者さんの集いである『つばき会』で、もうひとつは大阪中央病院で女性の尿失禁の手術を受けられた患者さんの集いである『ひまわり会』です。
他人に相談しにくいことや、実体験に基づき克服された方のお話を聞かれると参考になることも多いと思いますので、ご紹介します。
『つばき会』のご案内
  「つばき会」は20年余りの歴史を育む糖尿病患者さん達とそのご家族の親睦会です。医師・看護師・管理栄養士らと共に糖尿病についての知識や理解を深め、日々の療養生活を同じ目的を持った仲間同士、本音で語り合い楽しく乗り切ることを目的に発足致しました。日本糖尿病協会に属し、年会誌の発行に加え、春には病院大講堂での総会・秋には近郊への小旅行やお食事会を催しています。
詳しくはこちら
   
『つばさの会』のご案内
  「つばさの会」は炎症性腸疾患(クローン病や潰瘍性大腸炎)の患者さんとご家族の情報交換会です。医師・看護師・管理栄養士らと炎症性腸疾患についての知識や理解を深め、日々の食事での注意事項や同じ疾患をもつ仲間同士が本音で語り合い楽しく乗り切ることを目的に15年余り活動しています。基本的に年3回集まり、情報交換や体験談を聞いたり、料理教室を行ったり、リクレーションをしています。
関心のある方は「つばさの会」事務局までメールをお願いします。
ibd_tubasa_no_kai@yahoo.co.jp
また、詳しくはhttp://www.kich.itami.hyogo.jp/original/ikyoku/tsubasa/をご覧ください。
  直近の開催のご案内は次の通りです。
『つばさの会』定例会のご案内
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患者さんからの提案投書
大阪中央病院では患者さんからの意見をお聞きして、日々改善を図っていく目的で、1・2・3階に提案箱を設置しています。提案された意見は、回収の上、編集し、関係部署で対応策・改善策を検討の上、一次回答し、 その内容は毎月実施している病院幹部が参加する管理職運営会議で投書内容及び回答内容を検討しています。
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